2017年12月29日

ボルボ V40 2017年11月

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118dに乗り始めて半年が過ぎた頃、
もう一度ボルボV40に試乗してみた。

ちょうどXC60の発売と試乗のダイレクトメールが届いたところ。
せっかくだし、行ってみるか、と。


…。


う〜ん。
こんなにもチープだったかなぁ…。

ハンドル、ウィンカー、シフトノブ、
手に触れるもの全てがチープに感じてしまう…。


私の感覚はそれほど変わっていないと思っていたけど、
すでに基準はコペンから118dにシフトしていたのか。


そして、
なにより、
エンジンの音と振動。

試乗車はV40 D4 Inscriptionだったのだが、
これに比べれば、
118dのそれは無いに等しい…。


シートポジションが合わないのは相変わらずで、
集中できなかったことも大きいかも。


V40のカタログと、
VOLVOの文字が入ったボディバッグ。
もう一回り大きいと使い道もありそうだけど、
このサイズだと微妙だ…。


タグ:ボルボ V40
posted by toshi at 12:05 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月24日

118d 2017年11月

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118dに乗り換えて10月で6カ月が過ぎ、
11月に走行距離が10000kmを超えた。

コペンの時には、
慣らし目的で秩父辺りまで出かけたこともしたけど、
118dではそんなことはしていない。
にもかかわらず、
この走行距離。
かなりの過走行…。


軽自動車から3ナンバーの普通車に乗り換えて、
車両感覚もだいぶ慣れてきたけど、
いまだに慣れないこともある。


交差点を右折する際の、
例えば、
右折先の道路が片側2車線で中央分離帯がある場合、
どこまで車両を分離帯に寄せられるか、
なんてのは、
まだダメだ。

コペンの時は、
「ソレ」を目視で確認しながら運転することができた。

ところが、
118dでは、
ボディ(ダッシュボード&Aピラー)とドアミラーに隠れてしまって、
「ソレ」を目視することができない。
シートの座面の高さを上げれば視線に入ってくるのかもしれないけど、
それでは118dを選んだ意味がない。

コペンでも118dでも、
ボディフロアからシートの座面の高さ、目線の高さは同じだ。
違うのはボディの高さ、窓ガラスの下端の位置だろう。

ああ、そういえば、
コペンのドアミラーはボディに着いていたなぁ。


コペンは良くも悪くも手のひらサイズ。
その全てを把握することができたのだが、
それを他の車に求めるのは違うか。


タグ:BMW 118d
posted by toshi at 14:50 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | 118d−FRでディーゼルな日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする